家族と一緒に成長する家

かかりつけ医のようにすべて任せていただける三枡建設です

新築の家は素敵ですが、住み続けると愛着がますます湧いてきます。
と同時に家族の成長のように家も変わらなければいけない瞬間を迎えるもの。
水回りなど新しくリフレッシュしたくなったり、子供が育って部屋が余ってしまったり、
仕事が変わって暮らし方が変わったり。
小さな変化やちょっとしたアフターケアから思い切ったリフォームまで、三枡建設にご相談ください。
今まで一緒に作らせていただいた家についてはまるで我が家のように構造からお好みまで、
すべて熟知した担当者が家主さまに必要なことを適切にアドバイスさせていただきます。
それはまるで体調を管理するかかりつけ医のよう。
建売ではなく、お客様と一緒にオーダーメイドでひとつひとつ一緒に造ったからからできることです。
世界でたった一つの大切な家でずっと心地よく住み続けていただくために三枡建設ではサポートシステムをご用意しています。

after care & renewal
家をもっと快適に。
それが三枡建設のアフターケアとリフォーム

aftercare

実際にリフォームってどんな時にするの?古くなったから新調するだけではなく、
実は思っているよりももっとわがままに希望を叶えることができるんです。
ここでは一例をご紹介します。

01

子供が育って夫婦二人に
4LDKを1LDK+客間にしてゆったり夫婦の家にしました。

お子さん2人の小学校入学を機に新築を建てられたKさん家族。
新しい家を裸足で走り回っていた子供たちもあっという間に大きくなり、気がつくと夫婦二人の暮らしに。
途中アフターケアをしているために家自体のコンディションは問題ないのですが、
使われていない子供部屋がむしろ寂しく感じてしまうと。
そこで思い切ってリニューアル。基本、夫婦二人が気持ちよく暮らせるようにマスターベッドルームを大きく取り、
リビング&ダイニング&キッチンには夫婦それぞれの趣味を満喫できるコーナーを設置。
夫婦2人で一緒に時間を楽しく過ごせる家に。
さらに子供部屋だった場所をゲストベッドルームにしたことで、
いつ子供たちが戻ってきても気持ちよく過ごせ、さらに最近では妻の英会話学校つながりで海外ホームステイを受け入れたり。
家族の家が新しい一歩を踏み出します。

aftercare
aftercare

子供が育って夫婦二人に
2階建ての家を平家にすることで心地よいすみかに。

一人娘さんがお嫁に行って夫婦二人の暮らしになった H さん夫婦。
階段の上り下りが辛くなったり、使われていない2階にベランダがあったりと不便を感じることをきっかけにリニューアル。
思い切って天井高のある平家にすることにしました。リビング&ダイニング&キッチン、
さらにベッドルームも間仕切りで区切るぐらいフラットな床にしたので、
流行りのロボット掃除機もフル活用!中2階には簡単なゲストルームも。
ハイブリッドソーラーハウスの熱効率が無駄なく発揮できる間取りだから年中快適で 自然と人が集まる家になりました。

02

様々な世代が一緒に住む
一緒と別々を共存させよう。

まだ高齢とは言えないものの、そろそろ同居かな?をきっかけに家のあり方を見直した M さん家族。
夫婦共働きで子供は来年から小学校。むしろ保育園よりも早く家に帰ってくる日々が待っています。
思い切っておじいちゃんおばあちゃんと同居しようというのが今回のきっかけ。
生活の基本はそれぞれにありつつ、どうやって3世代が一緒に暮らすのがいいのかと。
そこで考えたのがシェアハウス方式。家の中心に子供部屋とリビングキッチンを兼ねた部屋を配置。
学校から帰ってきた子供たちはおじいちゃんおばあちゃんと過ごせて、自然と家の中心に 家族が集まってくる家になりました。

様々な世代が一緒に住む
庭を交流の場として家族をつなぐ家。

庭いじりや野菜づくりが趣味の両親との同居。まだまだ自分たちのことができる年代ですが、 一緒に暮らした方がいいと判断しての新生活スタートに再してのリニューアル。
ぐるりとミニガーデンを囲むように世代をつなぐ家にしてみます。庭いじりを一緒にしたり、自分たち専用のキッチンとは別に用意したガーデンキッチンスペースで料理をしたり。
無理なく家族が一つになれるそんな家が生まれました。

03

ライフスタイルの変化に伴って
仕事の仕方が変わったら家も変化しよう。

働き方改革に伴い、通勤以外の選択肢も増えてきた近年、
Y さんも週の半分は自宅で 仕事をすることになりました。
子供もまだ小さいし、一緒にいられる時間が増えるので 楽しみです。
一方、奥様は会社復帰し日中は働きに出ることになりました。
自宅で仕事をする場所が欲しい、というのが今回のリニューアルのきっかけ。
子供の世話をしながらも仕事に集中できるようなリビング兼仕事スペースを設計。
奥様も家事時間や効率を短縮したいということで、家電や家事動線の配置などを見直して、
キッチン&バスルーム周辺を思い切って改装。仕事と暮らしがスムーズにつながる家になりました。

04

ライフスタイルの変化に伴って
アクティブライフにふさわしい家に。

男の子二人がますます活発になり、夫婦二人も健康を真剣に考える年代になってきた J さん家族。
子供部屋があったけれど、勉強のためにはリビング学習がいいらしいということから思い切ってリビングに勉強スペースを造ることにしました。
その代わりに、子供部屋の一部をアクティブルームに 改装。
ゆったりしたフローリングで軽いストレッチやヨガもできるし、
お父さんのランニングマシーンも そこに置いて健康家族の家を造ります。

after care variations
こんなことできます

aftercare
水回り
いわゆるリフォームの王道、水廻りです。どうしても古びてきやすい場所を新しい設備に変えるだけでなく、
最新の健康ツールの導入や動線の見直しなども含めて暮らしが一新するものです。
aftercare
壁や屋根
外壁の塗り替え、屋根の補修は立地環境にもよりますが、築年数??年ぐらいには手を入れておきたいもの。
その際に色を変えたり、質感を変えることで家の雰囲気を一新することも可能です。
aftercare
間取り
上記で紹介したように、暮らしの変化に伴う間取りの見直しはおすすめです。
改めて家事動線の見直しや暮らしに求める快適さをより追求することも可能です。
住み慣れた家がさらに自分らしい家に変化できるのもこのリフォーム。